清々しい季節になりましたね。生まれて1年にならない鹿の坊やが、はじめて春をむかえます。 …青空文庫 3分51秒
投稿者: 馬場精子 日時: 16:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
この冬は暖かいですね。子どもたちは雪が大好き。楽しそうに遊ぶこどもたちを見て、森から神さまがやってきました… 青空文庫 4分13秒
投稿者: 馬場精子 日時: 22:28 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
夫は孤高の画家だと思っていたのに…。
投稿者: 馬場精子 日時: 23:34 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「お別れします」という女性の別れのことばで始まる「きりぎりす」。 この女性をどう思うかは人それぞれ違うと思います。
投稿者: 馬場精子 日時: 20:36 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
森の中のレストランに二人の男は入っていきました。けれども、いろいろおかしなことが…。後半です。
投稿者: 馬場精子 日時: 15:24 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
イギリスの兵隊の格好をした二人の紳士が、鉄砲をかついで山奥にやってきました。でも、道に迷ってしまい連れていた犬も死んでしまいます。そして…
投稿者: 馬場精子 日時: 19:09 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「小さな谷川の底を写した、二枚の青い幻灯です。…」ということばで始まる「やまなし」です。子どものかにの兄弟が、川の底で話をしています。そこへお父さんのかにもやってきて…。
投稿者: 馬場精子 日時: 14:06 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
おかあさんと子どものカタツムリの会話です。
投稿者: 馬場精子 日時: 13:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
むかし、都のはずれの古いお寺に足のはやいお坊さんがいて、たくさんの檀家に毎日お札や和尚さんのことづけを走って配っていた…。
投稿者: 馬場精子 日時: 16:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)