メイン | 2006年08月 »
むかし、都のはずれの古いお寺に足のはやいお坊さんがいて、たくさんの檀家に毎日お札や和尚さんのことづけを走って配っていた…。
投稿者: 馬場精子 日時: 16:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)