« 『池上あきこの名古屋弁朗読』 配信開始! | メイン | 犬をまつったお堂 »
【むかしむかし】 尾張と三河の話 より
愛知県郷土資料刊行会:発行 (1984年) 文 : 岡田 弘 (5’33”)
なまけもん(なまけ者)の息子が、ある日ひょんなことから、ふたおや(両親)のために働き者になるというお話です。
投稿者: 池上あきこ 日時: 2007年09月19日 14:35 | パーマリンク
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)