« 夏目漱石/夢十夜「第四夜」(平野純子) | メイン | 「デュマレストサーガ」(難波鷹史) »
夏目漱石の代表作である「吾輩は猫である」は、 「猫」が「語り手」になるというめずらしい小説です。
●AWATALK/たると
●Blog表現よみ作品集/渡辺知明
●FeBe/山口勝平
●アイ文庫(1)(2)/田中尋三
●えぷろんの朗読本棚/えぷろん
投稿者: 管理人 日時: 2006年09月03日 09:03 | 個別ページ
このエントリーのトラックバックURL: http://www.ohanashipod.jp/podcast/mt/mt-tb.cgi/143
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)