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朗読から表現よみへ=夏目漱石/坊っちゃん(33/33)帰京

●「坊ちゃん」の手書き原稿の本が発売されました。
ダミアン・フラナガンさんの『世界文学のスーパースター夏目漱石』
にも刺激されました。
夏目漱石/坊っちゃん(33/33)帰京
「おれが下宿へ帰ったのは七時少し前である。……」
(各回タイトルは福田清人編/講談社青い鳥文庫より)
2分56秒
表現よみ:渡辺知明
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坊っちゃん (ワイド版岩波文庫 (235))
坊っちゃん (ワイド版岩波文庫 (235))夏目 漱石

おすすめ平均
stars心のもちよう
stars漱石文学の原点
stars心の底から声を出して笑ってしまったくらい楽しい小説
stars自由気ままに、坊っちゃんであれ
stars痛快な小説だが

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コメント

ムッシューETさん、コメントありがとうございます。以前に公開したファイルをきれいに洗いながら公開してきました。一年がかりのスタートと終了の日が同一とは、ご指摘されて初めて気づきました。「坊ちゃん」は日本文学のユーモア文学の歴史的な作品だと思います。ほかにも、作品をアップしてゆきますので、今後もご声援ください。

はじめまして
2008年03月30日から2009年03月30日までちょうど一年間ごくろうさまでした
小生73歳、目は衰えて、もっぱら朗読を聴いています。
目は疲れますが、耳が疲れたなんてききませんからね
漱石の作品で、「坊っちゃん」が一番肩が凝らないで気楽に読めます。(聞けます)
長さもちょうどよく、ゆっくりと聞いています。

これからもよろしく

一応高校生のころ(もう50年も昔々)「こころ」「三四郎」等は読んでいます。いずれも長編でいまは、最後まで読めません。(聞けません)「気力がありません。」

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