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●作品=「おれがあいつであいつがおれで」 ●作者=山中恒(やまなか・ひさし) 旺文社1988年3月1日発行 よみ手=藤井直子(東京都大田区)
◎応募された作品を順次公開してゆきます。お聴きの方は、コメントをお寄せください。 引き続き応募受付中です! 〆切は2007年12月31日です。募集要項/PDF版要項。
投稿者: 管理人 日時: 2007年12月15日 23:30 | パーマリンク
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強がりだけど、ちょっと気の弱い男の子の性格が声にもよく表現されていて、楽しく聞くことができました。この作品は、僕も小学生のころ読んだことのある作品なので、懐かしく聞きました。
投稿者: びっくまうす | 2007年12月22日 16:18
つづきがききたい
投稿者: ながおかゆき | 2007年12月22日 11:23
とてもはっきりとして、聞きやすかったです。お話の中に自然に入れました。
投稿者: リンダ | 2007年12月18日 23:22
この先の展開を予感させる勢いがありました。
投稿者: 松村 妙 | 2007年12月18日 00:19
なつかしく感じながら拝聴いたしました。こういう昔を思い出せる読みも良いですね。
投稿者: 福田武子 | 2007年12月17日 12:55
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強がりだけど、ちょっと気の弱い男の子の性格が声にもよく表現されていて、楽しく聞くことができました。この作品は、僕も小学生のころ読んだことのある作品なので、懐かしく聞きました。
投稿者: びっくまうす | 2007年12月22日 16:18
つづきがききたい
投稿者: ながおかゆき | 2007年12月22日 11:23
とてもはっきりとして、聞きやすかったです。お話の中に自然に入れました。
投稿者: リンダ | 2007年12月18日 23:22
この先の展開を予感させる勢いがありました。
投稿者: 松村 妙 | 2007年12月18日 00:19
なつかしく感じながら拝聴いたしました。こういう昔を思い出せる読みも良いですね。
投稿者: 福田武子 | 2007年12月17日 12:55