« 023小説=「舌を噛み切った女」山口葉子 | メイン | 025小説=「少女下道」津田雪子 »
●作品=「星、薫る」 ●作者=新井谷明子(lupisオリジナル作品)
よみ手=美音(東京都府中市)
◎応募された作品を順次公開してゆきます。お聴きの方は、コメントをお寄せください。 応募は2007年12月31日に〆切りました。募集要項/PDF版要項。
投稿者: 管理人 日時: 2008年01月10日 08:47 | パーマリンク
このエントリーのトラックバックURL: http://www.ohanashipod.jp/podcast/mt/mt-tb.cgi/399
まるですぐそばで話しかけられているかのようなイメージ力で、聞いていてとても想像をかき立てられるのを感じていました。 「詩」という短い世界にもかかわらず、言葉の流れやリズム、その奥にある意味、そして空気感をちゃんととらえたうえで読まれているのが分かります。 表現力の高さがあってこそだと思いました。
投稿者: lupia | 2008年01月20日 00:42
深い闇と冷たい空気の中に、温かい星のきらめきが見えてくるようでした。文章の表現している雰囲気をうまく感じて、表現していると思いました。
投稿者: びっくまうす | 2008年01月14日 10:17
綺麗な声と朗読のなかに、読まれている方の存在感と作者の方の想いがバランスよく織り込まれている感じがしました。 透明感のある作品で好きです。
投稿者: kimi | 2008年01月12日 08:37
詩、なのに、情景、そして情感が伝わってくるかのような読み方にとても心地よさを感じます。
その他の作品だとどんな風に読まれるのか興味を惹かれた気がしました。
投稿者: きら | 2008年01月10日 15:57
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)
コメント
まるですぐそばで話しかけられているかのようなイメージ力で、聞いていてとても想像をかき立てられるのを感じていました。
「詩」という短い世界にもかかわらず、言葉の流れやリズム、その奥にある意味、そして空気感をちゃんととらえたうえで読まれているのが分かります。
表現力の高さがあってこそだと思いました。
投稿者: lupia | 2008年01月20日 00:42
深い闇と冷たい空気の中に、温かい星のきらめきが見えてくるようでした。文章の表現している雰囲気をうまく感じて、表現していると思いました。
投稿者: びっくまうす | 2008年01月14日 10:17
綺麗な声と朗読のなかに、読まれている方の存在感と作者の方の想いがバランスよく織り込まれている感じがしました。
透明感のある作品で好きです。
投稿者: kimi | 2008年01月12日 08:37
詩、なのに、情景、そして情感が伝わってくるかのような読み方にとても心地よさを感じます。
その他の作品だとどんな風に読まれるのか興味を惹かれた気がしました。
投稿者: きら | 2008年01月10日 15:57