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●作品=「誠意の女」 ●作者=デボルド・ヴァルモール(中原中也訳) 『中原中也詩集』2003ハルキ文庫
よみ手=関根淳子(東京都板橋区)
◎応募された作品を順次公開してゆきます。お聴きの方は、コメントをお寄せください。 応募は2007年12月31日に〆切りました。募集要項/PDF版要項。
投稿者: 管理人 日時: 2008年01月12日 08:01 | パーマリンク
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とても深刻な読まれ方をする方です。切実に愛を求めながらも有限の命しか持っていない人間に生まれてしまったことの悲しみをもにじませており、非常に深い芸術性を感じさせる朗読であると感じました。人間の心情世界は数千年も前から変わっていないし、その代弁者のような読み方ができる方のように感じました。今後を期待します。
投稿者: ウミシマン | 2008年02月18日 00:11
愛する男に身も心も捧げようとする女の哀れであり、逞しくもある姿が想像されました。
投稿者: びっくまうす | 2008年01月14日 13:37
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とても深刻な読まれ方をする方です。切実に愛を求めながらも有限の命しか持っていない人間に生まれてしまったことの悲しみをもにじませており、非常に深い芸術性を感じさせる朗読であると感じました。人間の心情世界は数千年も前から変わっていないし、その代弁者のような読み方ができる方のように感じました。今後を期待します。
投稿者: ウミシマン | 2008年02月18日 00:11
愛する男に身も心も捧げようとする女の哀れであり、逞しくもある姿が想像されました。
投稿者: びっくまうす | 2008年01月14日 13:37