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●作品=「でんでんむし」 ●作者=新美南吉 『でんでんむし』2004青空文庫
よみ手=馬場精子(京都市山科区)
◎応募された作品を順次公開してゆきます。お聴きの方は、コメントをお寄せください。 応募は2007年12月31日に〆切りました。募集要項/PDF版要項。
投稿者: 管理人 日時: 2008年01月13日 08:02 | パーマリンク
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びっくまうすさん、お聞きいただいてありがとうございます。 わくわくする…いいですね!嬉しいです。そんなよみをしていけたらいいな…と、思います。
投稿者: 馬場精子 | 2008年01月20日 22:37
でんでんむしという小さな生き物の温かい家族の会話から、雨上がりの雲の間から射してくる太陽の陽ざしが想像されました。また、小さい生き物が、空の向こうの大きな存在をも予感させました。文章に直接は描かれてはいないこと、読み手の想像力をかきたてて、わくわくさせてくれるような読みだったと思います。
投稿者: びっくまうす | 2008年01月14日 14:19
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コメント
びっくまうすさん、お聞きいただいてありがとうございます。
わくわくする…いいですね!嬉しいです。そんなよみをしていけたらいいな…と、思います。
投稿者: 馬場精子 | 2008年01月20日 22:37
でんでんむしという小さな生き物の温かい家族の会話から、雨上がりの雲の間から射してくる太陽の陽ざしが想像されました。また、小さい生き物が、空の向こうの大きな存在をも予感させました。文章に直接は描かれてはいないこと、読み手の想像力をかきたてて、わくわくさせてくれるような読みだったと思います。
投稿者: びっくまうす | 2008年01月14日 14:19